焼き鳥屋 No Styleに行ってきました

こんにちは、太郎です。
今回はNo Styleというこじんまりとした焼き鳥屋さんに行ってきました。

小さいお店ですが、プノンペンの焼き鳥の中で1番を争うクオリティーだと思います。

小さいお店で混んでいるので入れない時もあるので、数人で決めていくときは予約必須です。

焼き鳥屋 No Styleとは

焼き鳥屋 No Styleは同じエリアにある型無の2号店です。

もともと型無は創作料理のタパスバーでしたが、2号店のNo Styleは焼き鳥屋としてできました。

お店のサイズはかなり小さく、基本カウンターで1つだけ4人掛けくらいのテーブルがあります。

日本人よりも欧米人やカンボジア人などが多いイメージです。

焼き鳥は目の前でガラス越しで焼いてくれます。

No Styleの前菜

少人数で行くと十分な種類の前菜がありますが、今日はサラダにしました。

基本的にサラダは好きで、大体居酒屋に行くと食べてしまいます。

少しサイズは小さめでしたが、味は普通においしかったです。

No Styleの焼き鳥

最初にあったように目の前で焼いてくれます。

種類はかなり色々あり、普通の焼き鳥から、カモ肉があったり、ネギ巻きとか、創作系のものもあったりします。

今回は一人で行ったので軽くつまんだだけでしたが、相変わらずおいしかったです。

味付けはいろいろな種類がありますが、つけなくても全然いけます。僕はワサビが一番好きです。

No Styleの〆

〆にはお茶漬けを食べました。〆はあまり種類がなく、肉味噌お茶漬けか、梅茶漬けがメインかなと思います。

たぶんお客さんは日本人より外国人が多いので、〆を食べることを想定していないんじゃないかなと思います。

お皿の形がおしゃれで少し食べずらかったですが、まあ普通のお茶漬けでおいしかったです。

No Styleへの行き方

No StyleはSt.288とSt.51の角のパティオホテルの横を入っていった区画にあります。

Sakana Labの手前あたりの角にある小さい場所にあります。

まとめ

No Styleは小さいカウンターの焼き鳥屋さんで、型無の2号店です。

少人数でしか行けませんが、焼き鳥屋さんの中ではかなりいい方だと思います。

No StyleはSt.288の突き当りにあるエリアで結構飲食店が固まっているエリアにあります。

このエリアにはSakana Lab、Sushi LabBistrot Langka、型無、などなど色々あります。

気が向いたらとりあえずこのエリアに行って、No Styleを覗いてみてください。

以上、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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